タスクにスクリーンポップの設定のデータアクションを追加


This action is available in the Data category of the task editor’s Toolbox. The Set Screen Pop data action configures a dialog box that autonomously appears on an agent’s workstation, displaying information pertaining to a call that is already connected or is simultaneously sent to an agent’s telephone. This information is derived from pre-defined scripts, but may require variable configuration in Architect when added to the call flow. 

Note: Only published scripts are available from the Set Screen Pop data action. For more information, see Publish a script.
  1. 希望するフローを開き、希望するタスクを作成、または見つけます。
  2. 次のうちいずれか一つを行います。
    1. [タスクを編集] をクリックします。
    2. タスクをクリックして、タスク エディターを開きます。
  1. タスク エディターの [ツールボックス] で [フロー]カテゴリを展開し、[画面ポップの設定] アクションをタスク シーケンス内の希望する場所へドラッグします。 
  2. [名前] テキスト ボックスで、転送アクションの有意義な名前を入力します。この名前は、タスクのワークフローで、[画面ポップの設定] アクションの名前になります。
  3. [画面ポップ スクリプト] ボックスで、希望する画面ポップ スクリプトの名前の入力を開始し、リストから選択します。
  4. 選択されたスクリプトが入力を含む場合、各入力エディターのリテラル モードまたは式モードを使用して変数を定義します。
メモ:入力の横の矢印をクリックして変数のリストを展開するか折りたたみます。
  1. 自分のコール フローの設計ごとにタスクの構築を続けます。