シリーズ: 上級ユーザー向けの Architect チュートリアル

上級レッスン:プロンプトを一括インポート


これまでは、コール フローを扱いながら、個々のプロンプトをアップロードしました。このレッスンでは、1 回のセッションでプロンプトの .csv ファイル 1 つとプロンプトの .wav ファイルを 7 つインポートします。

目的

プロンプトのインポート機能を使用して、複数のプロンプトをインポートします。

推定所要時間: 5~10 分

必要条件

追加リソース


プロンプトを一括インポート (製品シミュレーション)

BulkPromptImport



タスク



Open the .csv file and review the formatting guidelines. For more information about .csv requirements, see プロンプトの一括インポートに使う CSV ファイルの形式ガイドライン.

CSVFormatting


  1. Architect のホームページで [ユーザー プロンプト] タブをクリックします。
  2. [インポート] をクリックします。[インポート] のダイアログ ボックスが開きます。
  3. オーディオ wav ファイルと [CSV マッピング ファイル]ボックスで、[ファイルの選択] リンクをクリックします。
  4. プロンプトと CSV ファイルをダウンロードした場所に移動し選択します。Architect は、インポート処理に含まれるファイル数を示します。
  5. [インポートをプレビュー] をクリックします。[インポート プロンプト] ダイアログ ボックスが開きます。
  6. [インポートを開始] をクリックします。Architect は、プロンプトリソースをインポートして処理し、インポートの結果を返すのでレビューします。
  7. テキストファイルのインポートし処理の結果を保存するには、[結果の保存] をクリックします。
  8. [完了] をクリックして、適切なプロンプト タブに戻ります。