SQL データベース コネクターを設定


  1. [設定] タブをクリックします。
  2. [プロパティ] で、以下のデータを入力します。

    フィールド 説明
    接続文字列 データベースに接続するための接続文字列を入力します。
    主な列 データベースに含まれる人物の固有の識別子である列の名前を入力します。
    テーブル名の同期 読み込み、挿入、更新、削除するテーブルの名前を入力します。
    データベース タイプ データベースのタイプを入力します (タイプを入力しない場合は、実行時に決定されます)。
    ログ ファイル名 ログ ファイルの名前を入力します。
    ログ ファイル サイズ ログ ファイルのサイズをメガバイトで入力します。デフォルトは 200 MB です。
    ログのバックアップ 維持するログの数を入力します。 
    ログ レベル

    ログに含む詳細レベルを選択します。

    • DEBUG — デバッグに最も役立つ詳細な情報イベント。
    • TRACE — DEBUG よりも詳細な情報イベント。
    • INFO — 詳細度の低いレベルで進捗状況をハイライトする情報メッセージ。
    • WARN — 危険性のある状況に関するメッセージ。
    • ERROR — アプリケーションの実行を継続する可能性があるエラー イベント。
    • FATAL — アプリケーションの中止につながる深刻なエラー イベント。 
  3. [詳細] でマッピングを編集して、プロフィールの同期スキームに一致させます。

    ヘルプが必要な場合は、「JSON 設定を編集」を参照してください。

  4. この設定を後で編集するするには [ドラフトを保存] をクリックし、設定を Bridge コネクターに送信するには [保存と公開] をクリックします。