UltiPro コネクタを構成します。


Feature deprecation: For more information, see Deprecation: UltiPro Connector.

  1. クリックして、 コネクタの詳細 タブ。
  2. [資格情報] をクリックします。 構成します。 UltiPro コネクタの認証にユーザーの資格情報を追加します。
  3. クリックして、 構成 タブ。
  4. [プロパティ] で、以下のデータを入力します。

    このフィールドでは... 入力情報
    UltiPro ベース URI

    UltiPro web サービスの基本サービスのアドレスを入力します。 例: https://service4.ultipro.com/services/

    ログ ファイル名 ログ ファイルの名前を入力します。
    ログ ファイル サイズ ログ ファイルのサイズをメガバイトで入力します。デフォルトは 200 MB です。
    ログのバックアップ 維持するログの数を入力します。 
    ログ レベル

    ログに含む詳細レベルを選択します。

    • DEBUG — デバッグに最も役立つ詳細な情報イベント。
    • TRACE — DEBUG よりも詳細な情報イベント。
    • INFO — 詳細度の低いレベルで進捗状況をハイライトする情報メッセージ。
    • WARN — 危険性のある状況に関するメッセージ。
    • ERROR — アプリケーションの実行を継続する可能性があるエラー イベント。
    • FATAL — アプリケーションの中止につながる深刻なエラー イベント。 
  5. [詳細] でマッピングを編集して、プロフィールの同期スキームに一致させます。

    ヘルプが必要な場合は、「JSON 設定を編集」を参照してください。

  6. この設定を後で編集するするには [ドラフトを保存] をクリックし、設定を Bridge コネクターに送信するには [保存と公開] をクリックします。