内線番号でダイヤルのアクション


When you drag a Dial By Extension action into a menu, you can set up functionality that allows the caller to dial and be transferred to a specific extension. This action can be used in menu choices and task sequences. When you use an action in a menu choice, Architect provides additional settings such as DTMF and speech recognition. 

メモ:Architect ツールボックスで利用可能なアクションは、お客様の PureClound サブスクリプション プランにより決まります。

名前 説明
名前フィールド アクションの示差的な名前を入力します。ここで入力するラベルはコール フロー構造に表示されるアクションの名前になります。
内線データ名

発信者が入力する内線番号を保持する文字列変数の名前を入力します。内線番号でダイヤルのアクションが達成されない場合、入力された内線番号が変数に保存されます。

各数字の入力の間隔のタイムアウト

発信者がキーを押すまで Architect が待機する時間を秒数で選択します。タイムアウトとなった場合、Architect は音声ガイダンス管理に従って発信者に再度入力を促します。 

発信者に再度音声ガイドを再生するオーディオ タイムアウトするまでに各数字の入力を待機する指定された秒数内に発信者が数字を入力しない場合に、再生する音声ガイドを選択します。 
発信者に再度音声ガイドを再生する回数

切断される前に、発信者が有効な内線番号を入力する回数を選択します。