タスク シーケンスを終了


タスク エディターでタスク シーケンスを作成する際は、タスクには必ず結果が必要になります。終了結果は成功した操作として、またはタスクの終わりに追加されたビルトイン切断操作として自動的に発生します。

アクションによっては、ダイヤルまたは転送など、分岐アクションの一部としてタスクの終了またはフローの終了を含みます。けれども、メニューに移動アクション、前のメニューアクション、または発信者が次にどこに進むべきかを Architect に知らせる切断アクションのいずれかでタスク シーケンス全体を完了する必要があります。