フローを検証


フローを設定するとき、Architect は問題がないかを確認します。フローにエラーがある場合、エラー数が赤または黄色で表示されプロパティ アクションまたは操作を更新する必要があることを示します。 

メモ:赤字の検証エラーではフローの動作を行えなくなるため、Architect がフローのコール処理を行う前にエラーを解決する必要があります。黄色の検証エラーは示唆またはベストプラクティスのおすすめ候補を含みますが、フローの動作は妨げられません。
  1. Architect ホームページから、検証して開きたいフローのタイプを含むタブをクリックします。
  2. [検証] ボタンをホバーします。Architect は検証エラーのリストおよび各エラーの説明を表示します。
  3. 検証エラーを含む特定の場所を開くには、赤色または黄色の強調表示のある行の項目をクリックします。
  4. エラーが解決したことを確認するには、[検証] をもう一度クリックします。
  5. 各検証エラーで 1 から 3 のステップを繰り返します。
  6. 終了したら、[保存] をクリックします。