属性の管理


Feature deprecation: For more information, see Deprecation: Attributes for Documents.

すべての属性は、御社のすべての職場とすべてのファイルに対して利用可能です。このため、属性の用法は非常に柔軟性に富んでいます。したがって、ユーザーに利用可能な属性およびそれらの使い方についてよく説明する必要があります。 

属性を作成または名前変更すると、監査証跡がそれらの変更を取得します。 

必要条件 
  • 役割に割り当てられたコンテンツ管理の管理者権限と適切な属性権限
    • [属性] > [すべての権限]
    • [属性] > [属性] > [追加]
    • [属性] > [属性] > [編集]
    • [属性] > [属性] > [削除]
    • [属性] > [属性] > [表示]

画像をクリック

詳細は、画像をクリックします。
属性を作成
属性を検索
属性を編集または削除


  1. 管理をクリックします。
  2. Under Documents, click Attributes.
  3. [属性を作成] をクリックします。
  4. [名前] ボックスに属性の記述的な名前を入力します。
    属性名では大文字と小文字が区別されます。 
  5. [説明] ボックスに、わかりやすい説明を入力します。 
    ヒント: ユーザーが説明や例を含む、完全で適切に書式化された値を提供することを確認します。 
  6. 保存をクリックします。

メモ: ドキュメントの使用中に新しい属性が必要になった場合、[属性を管理] リンクをクリックして追加できます。 

AttributesManage

注意事項属性は、どのようにしてそれを追加したかにかかわらず、全社的に利用可能になります。


[管理] > [ドキュメント] > [属性] ページで属性名を変更します。

属性の名前を変更すると、それが割り当てられているすべてのファイルに新しい名前が表示されます。

  1. 管理をクリックします。
  2. Under Documents, click Attributes.
  3. 属性の横の [属性を編集] をクリックします。
  4. 変更を行います。
  5. 保存をクリックします。

メモ: 属性を削除すると、それが割り当てられていたすべてのファイルから即時削除されます。

  1. 管理をクリックします。
  2. Under Documents, click Attributes.
  3. 属性の横のリストで [属性を削除] をクリックします。