フローのプロンプト リソースを管理


前提条件

  • Architect > Admin または Architect > Editor の権限が割り当てられたユーザーの役割

コール フローの [リソース] 領域で、[プロンプト] を選択します。変数データのリストがページの右側にある [プロンプト] ペインに表示されます。[プロンプト] ペインには以下の列が含まれます。

ページ 設定できる機能

すべてのプロンプトがオーディオを備えていることを確認

このチェック ボックスを選択すると、リストのプロンプトがオーディオの .wav ファイル リソースを含まない場合にエラー メッセージが返されます。

名前

プロンプト リソース名をクリックして [プロンプト編集] ダイアログ ボックスを開くと、以下のことができます:

  • 名前と説明の更新
  • 新しいプロンプトのプレビュー、ダウンロード、クリア、アップロード、またはレコード
  • リソース用に TTS を追加または編集

タイプ

プロンプトがユーザーまたはシステム プロンプトであるかどうかを表示します。

利用

フロー内でリソースが使用される場所、または場所の番号をリンクとして示します。リソースが設定されているフローの領域に移動するには、以下を行います:

  1. [利用] リンクをクリックして [利用] ダイアログ ボックスを開きます。
  2. [場所] の列で、リソースに関連する希望のリンクをクリックします。

説明

オプションで、データ リソースの詳細情報を説明します。

[言語]

プラウザから新しいプロンプトのプレビュー、ダウンロード、クリア、アップロード、またはレコードへを行うための適切な言語リンクをクリックします。