コールフローがサポートする言語を選択


You can add language resources to individual call flows, and you can specify the default language in which Architect plays prompts in this call flow back to the user. To view the list of languages for which Architect supports runtime data playback, speech recognition, and text to speech, see PureCloud supported languages.

メモ:着信コールのトランクがフローに設定されたた言語に設定されていない場合、フローは再生を行いません。
  1. Architect のホームページから、言語を追加したいフローのタイプを含むタブをクリックして開きます。
  2. [設定] 領域で、[サポート言語] を選択します。
  3. [サポート言語] 設計領域で、[言語を追加] ドロップダウン リストをクリックして利用可能なサポート言語を表示します。
  4. サポートされない言語を表示するには、[その他の言語] リンクをクリックします。
  5. 希望する 1 つまたは複数の言語を選択します。
メモ: サポート言語を選択するときは、選択した言語で実行時データ再生または TTS 再生がサポートされていない場合、Architect がメッセージを返します。
    1. オプションで、デフォルト言語を変更するには、コール フローの主要言語の横にある [デフォルト言語] ラジオ ボタンを選択します。
    2. 各サポート言語で、オプションで適切な [言語スキル] ドロップダウン リストを選択し、サポートする言語に関連する言語スキルを選択します。