ラップアップ コードを設定のアクション


タスク エディターのツールボックスのフロー カテゴリで使用可能なこのアクションにより、エージェントは希望するラップアップ コードを選択してコールに割り当てることができます。

メモ:Architect ツールボックスで利用可能なアクションは、お客様の PureClound サブスクリプション プランにより決まります。

名前 説明
名前フィールド ラップアップ コードの選択に示差的な名前を入力するか、デフォルト テキストをそのままにします。 ラップアップ コードの設定ここで入力するラベルはコール フロー構造に表示されるアクションの名前になります。
ラップアップ コード

このドロップダウン リストの終わりにある矢印をクリックして、このタスク アクションのデフォルト ラップアップ コードを選択します。